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2026.05.07

中高の変化、意識の違い

ブログをご覧いただきありがとうございます!

 

今日のブログでは「中学から高校に上がって何が変わった?」かを中高一貫生数名にインタビューしました!

 

A組Uさん

 

「やはり1番は課題の量。 なんとなくは知っていたけれどやはり少し大変。でもここで諦めずに、頑張っていきたいです。」 とのこと、確かに英語は2教科、理社は各3種類に分かれるため勉強量がどっと増えます。

また A組Yさんは 「科目数が増えたから必然的に課題の量が増えたり、復習をやるようになったため自主学習の時間が増えました。」 とのこと、Yさんは最近は英語を家で毎日勉強しているそうで、友人のAさんも 「勉強しなきゃって意識出てきた、家帰ってもとりあえずなんかしら、教材とか出すようになった」 と言っていました。

 

 

私が特に感じたのは「勉強の難易度」です。もうすでに受験に向けて動いている人もいると聞きます。でもまずは日々の授業を理解,演習し、大学入試への基盤をしっかりと作りたいです。

また生活面では 学校を休むと進学に響くため健康的な生活を心がけるようになって寝る時間が早くなったりと、やはり大学への進学に向けて少しずつ変化が出てきているようです。 C組のTさんは 「心持ちの変化、高校生っていう区切りで大人に近づいてる、周囲に甘えすぎず自立した生活を送る意識が芽生えました」 と言っていました。

もちろん全員がこうというわけではありませんが、周りをみて少しずつそういう意識が学年内に流れているのを感じました。

協力してくれた皆さんありがとうございました。

大変なことが多いですが、楽しいこともたくさんあります! これを見た人の受験勉強のモチベアップのお手伝いができたら嬉しいです!

 

最後までご覧いただきありがとうございました !

次回のブログもお楽しみに ~ !!

 

高1 伊澤、中森